帯状疱疹にかかった家族との接し方は難しい

子どもが二人います。
一人は小学生で、もう一人は乳幼児です。
前日、上の子どもが「帯状疱疹」にかかりました。
水疱瘡にかかった人が、同じウィルスによって発病する症状です。
大人の方が発病率が高いそうなのですが、たまに子どもでも発病します。
寝不足やストレスなどで、免疫力が落ちているときになりやすいそうです。
最初は「帯状疱疹」だとは分からず、軽い湿疹だと思っていたので、皮膚科を受診しました。
下の子どもも一緒に、抱っこ紐で抱えながら皮膚科へつれていきました。
医師に「帯状疱疹だね。学校は完治するまで休んでね。 下の子どもに感染しないように、上の子どもと離しておいてね。」と言われました。
下の子どもは、まだ水疱瘡の予防接種ができない月齢だったので、確かに感染しやすい状態です。
でも、家族だし二人をずっと離して生活するのは無理です。
「あと、皮膚科とか病院とかには沢山のウィルスがいるから、乳幼児を連れてくるなんて非常識だよ」と言われてしまいました。
確かにその通りなのですが、乳幼児を一人家に置いておけるわけもなく、預けられる人も居ない時だってあるのです。キレイモ 料金 パック